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自社大工が建てる|春日井の注文住宅は丸七ホーム

家をつくるのは人の手です

家をつくるのは人の手です

つくった人の顔が見えるように―マルシチの家は社員大工が建てます。

つくった人のが見えるように―
マルシチの家は腕利きの自社大工が建てます。

丸七ホームでは「誰が家をつくるのか」ということに、ずっとこだわってきました。

自分達の口から言うのもなんですが、マルシチの家の施工は大変です。構造検査や気密テストなど、様々な検査を数回にわたって入念に行うため、ひとつひとつの作業を、丁寧に的確にこなせる自社大工でなければ務まりません。単に腕が良いだけでは務まらないのが、マルシチの家の現場なのです。

美濃白川大工の伝統―真摯で几帳面

美濃白川大工の伝統―
真摯で几帳面

日本最古の歌集である万葉集。その中で高度な技術と、仕事に向かう真摯な姿勢が歌われている飛騨の匠。その飛騨の匠の流れを汲むと言われているのが、美濃白川大工です。

マルシチの家を建てているのは、まさにこの美濃白川大工達。正確無比、隠れてしまうところにも絶対に手を抜かない自社大工の仕事ぶりは、もうDNAの中にしっかりと組み込まれてしまっているようです。

「だって下地に手をかけないと、仕上がりに出るでしょうが」と匠達。素人目にはわからないのでは?と尋ねても「いや、わかる」ときっぱり。マルシチの家のお客様で、自社大工達のファンになってくださる方も多く、現場を見ていた近所の方から「うちもお願い」と声をかけていただいたことも、何度もあります。

生真面目で、嘘のつけない自社大工達の手は、丸七ホームのかけがえのない財産。熟練の手がつくりあげる家の美しさを、ぜひあなたもその目で確かめてください。