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旧家の庭を慈しむシニア夫婦の終の住まい | お住まい訪問記更新中|春日井の注文住宅は丸七ホーム

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スタイル別に見る|全て|愛知県一宮市【MaHAtの家】

旧家の庭を慈しむシニア夫婦の終の住まい

愛知県一宮市【MaHAtの家】

K様邸データ

完成 平成29年4月
1階床面積 150.10㎡(45.41坪)
2階床面積 23.84㎡(7.21坪)
延べ床面積 173.94㎡(52.62坪)
K様からのメッセージ

1~2ヶ月で出来てしまう今時の家に比べると、工期は掛かりますが、それだけ丁寧な仕事で住みやすい家をつくっていただけます。ぜひ、丸七ホームさんを候補の一つに加えられることをおすすめします。

家づくりのエピソード

≪家づくりのきっかけ≫

住んでいた家が築140年近くになり、当初はリフォームを考えていました。最初にリフォームの説明を受けた会社では、我が家の場合はリフォームでも相当の費用が掛かるので、建て替えの方が良いのではとアドバイスされたことがきっかけとなりました。

≪丸七ホームとの出会い≫

友人が丸七ホームさんで家を建てたため知りました。正直、全く知らない会社だったので、「へぇ~そういう会社があるんだ」という程度の印象でした。(スミマセン)

≪マルシチの家に決めた理由≫

  • 何事にもこだわり、徹底的に調べる友人が最終的に選んだ会社であったこと
  • 友人宅を何度か訪問して、高気密・外断熱の快適さを実感できたこと

≪家づくりで印象に残ったエピソード≫

  • 詳細打合せで、延々9時間。色々と相談にのっていただいたこと
  • 何しろ初めての経験で、基礎から上棟、外装、内装と出来上がっていく様が興味深々。どれも印象的でした
  • 毎日たくさんの写真を撮ってFacebookに投稿していたので、友人たちも一緒になって家づくりを楽しんでいました。(延べ日数200日で、3,650枚の写真を撮りました)

≪家づくりでこだわった点≫

  • 1年中快適に過ごせる住環境

  • 高齢になっても住みやすい平屋

  • 心配性なので、防犯にはこだわりました

  • 大きな仏壇が入る和室

マルシチの家の住み心地

 この1か月、外気は最高気温が30℃の日もあれば、20℃の日もありましたが、室内では暑い寒いをほとんど感じることなく、快適に過ごせております。

 また、家中の空気が常に新鮮で、とても気持ちよく感じるので、窓を開ける必要がありません。毎日、家に帰ってくるのが、とても楽しみになりました。

≪家の中のお気に入り≫

  • 4畳半の書斎

  • LDKに設けたアーチ型の垂れ壁のワークスペース

  • 開放的なLDKからの庭の眺め

  • 男性用(小便器)のあるトイレ

  • 9台の電動シャッターを1か所で操作できること

  • その他たくさん(笑)

担当者への一言

営業担当:水谷 祐介さん

私たちのとんちんかんな質問に対しても真剣に調べて答えて下さいました。

設計担当:阿部 良子さん(チームマルシチ)

私たちと同年代かつ女性目線からの設計ということで、とても住みやすい家になりました。また、私たちの無理難題にも根気よく付き合って下さいました。

コーディネイト担当:岡島 弓子さん(有限会社ワイズパートナー)

自分たちで考えたら絶対に思いつかないような斬新なデザインの壁紙やカーテン等をご提案いただき、感謝しています。全て気に入っています。

現場監督:井戸 和彦さん

細かな追加注文に対しても、丁寧に対応していただきました。また、書斎壁紙下部の巾木の提案や書斎看板の素材探しは❝グー❞でした。

大工さん:藤井 直樹さん & 細江 誠さん

本当に丁寧な仕事をしていただいただけでなく、とても気さくなお二人で、工事期間中、毎日がとても楽しかったです。ありがとうございました。

>>建築中の様子はコチラから!

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